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KOKORO NO MIRAI × SEKIRARA BOOKS
あなたの経験や想いも
一冊の本になる
Amazon Kindle出版を
無料から学ぶ小さな本屋さん
SEKIRARA BOOKS ✦ THE BOOK COLLECTION
松野正寿の出版実績
この棚に並ぶのは、一冊ずつ形になった言葉たち。
次はあなたの経験や想いが本になるかもしれません。
✧
THE NEXT STORY IS YOURS
あなたの本も ここに並んでいきます
まずは無料で学び、自分の言葉を一冊へ育てていきましょう。
原稿に向かう時間から 一冊の本が生まれます
A NOTE FROM THE AUTHOR
あなたの経験を
一冊の本に
誰かの役に立てたらと思う経験や、言葉にして残しておきたい気づきはありませんか。
ここでは出版の基礎や進め方を無料でお伝えします。 本を出すことと、読者に届く本をつくること。その両方を、ひとつずつ学んでいきましょう。
松野正寿 作家・心理カウンセラー
KINDLE PUBLISHING · FREE START
Kindle出版は無料から始められます
Amazon Kindle出版は、出版社に依頼しなくても、自分の手で一冊を届けられる方法です。 AmazonのKDPでは、電子書籍や紙書籍を無料でセルフ出版できます。だからといって、何も準備せずに本が完成するわけではありません。誰に何を届けたいかを考え、原稿を整え、表紙を用意し、読者が安心して読める形にする必要があります。
このセキララ出版のページは、初めての方が費用・手順・本の作り方・出版後のことを順番に理解するための無料の入口です。難しい専門用語よりも、今日からできる小さな行動を大切にします。
01費用がわかる無料の範囲と必要に応じて発生する費用を整理
02手順がわかるテーマ決めからKDP登録までをひとつずつ確認
03出版後も考える読者との出会いと本を育てる方法を学ぶ
セキララ出版が大切にしていること
私が本を通じて伝えたいのは、あなたが生きてきた経験や学んできたことにも、誰かの役に立つ価値があるということです。仕事で遠回りした経験、家族と向き合った時間、つらい出来事から得た気づき。すべてを美しい成功談にする必要はありません。
大切なのは、読み手を置き去りにせず、自分の言葉で丁寧に届けること。出版は「すごい人だけのもの」ではありません。まずは一人の読者を思い浮かべ、その人に手紙を書くような気持ちで始めてみましょう。
Amazon KDPで出版するまでの7つのステップ
- 本のテーマを決める
自分が伝えたい経験と、読者が知りたいことが重なる場所を探します。
- 読者を一人に絞って考える
誰が読み、読後に何を理解できる本なのかを言葉にします。
- タイトルと目次をつくる
読者への約束が伝わるタイトルと、迷わず読める章の順番を考えます。
- 原稿を書き推敲する
最初から完璧を目指さず書き進め、事実関係や誤字、表現の重複を見直します。
- 表紙と紹介文を整える
内容に合う正式な書影と、誇張のない本の紹介を用意します。
- KDPに登録し表示を確認する
書籍情報・原稿・表紙・価格を設定し、プレビュー後に審査へ進みます。
- 出版後に読者との出会いを育てる
紹介記事や案内ページを見直し、読者に必要な情報を届け続けます。
登録画面やルールは変更される場合があります。操作時にはAmazon KDP公式の出版ガイドも確認してください。
無料でできることと費用がかかること
KDPへの登録とセルフ出版そのものは無料です。原稿・表紙・校正を自分で行えば、外注費をかけずに始めることもできます。一方で、編集者への依頼、デザイン制作、広告などを利用すれば費用が発生します。紙の本には印刷コストや販売条件も関わります。
「出版が無料」と「本づくりや販売に費用が一切かからない」は別の話です。 このカテゴリーでいう無料は、まず自分でKindle出版に取り組むための知識を無料で学べるという意味です。出版済みの本を無料配布するキャンペーンとは区別して説明していきます。
ChatGPTやAIはどこまで使えるのか
AIは、テーマの候補を整理したり、目次の順番を比較したり、書いた文章の読みづらさを見つけたりする補助として役立ちます。ただし、体験していない出来事を自分の体験として書いたり、確認していない情報を事実として掲載したりしてはいけません。
Amazon KDPではAI生成コンテンツとAIアシストを区別しており、AI生成の文章や画像などには申告が必要です。著作権や最新のガイドラインを確認し、最終的な文章と内容には著者自身が責任を持つことを大切にしましょう。詳しくはKDPコンテンツガイドラインをご覧ください。
本を出したあとに考えてほしいこと
出版ボタンを押すことはゴールの一つですが、そこから本と読者の関係が始まります。どんな人に読んでほしいのか、紹介文は伝わっているか、読者の疑問に答える記事はあるか。出版後にもできることは少なくありません。
本から公式サイトやLINEへ案内する場合も、ただ登録を促すのではなく、読者がさらに学べる理由を明確にします。売上や集客を保証するものではありませんが、一冊の本を信頼につながる入口として丁寧に育てることはできます。
FREE RESOURCES
無料の記事と教材で一歩ずつ学ぶ
このカテゴリーでは、出版費用、KDP登録、原稿の書き方、目次、タイトル、表紙、AI活用、出版後の取り組みをテーマごとに記事化していきます。似た内容の記事を増やすのではなく、一つの記事で一つの疑問にしっかり答えることを優先します。
今後は「Kindle出版ロードマップ」「出版前チェックリスト」「目次づくりの簡易シート」などの無料教材も準備していく予定です。配布を開始したものから、このページで案内します。現時点で未公開の教材を、すでに受け取れるものとして表示することはありません。
無料の記事一覧を見る ↓
一人で難しいと感じたらVALUE LOOPという選択肢
Kindle出版は、自分で学んで進めることができます。だからこそ、最初から有料サービスを申し込む必要はありません。一方で、自分の経験をどのテーマに絞るか、章立てをどう整えるか、原稿をどう読み手に届けるかは、一人では迷うこともあります。
そのような方に向けた個別の設計・編集・出版後の伴走がVALUE LOOP Kindle出版プロデュースです。無料情報を出し惜しみするためのサービスではなく、一人ひとりの本づくりに時間をかけて向き合うための選択肢です。販売条件や正式なご案内は専用ページの公開後にお知らせします。
YOUR STORY MATTERS
あなたの経験や想いも一冊の本になる
まずは、誰に何を伝えたいのかを一つだけ書き出してみてください。うまく書こうとする前に、伝えたい気持ちを大切にする。その小さな一歩が、本づくりの始まりになります。
個別のご相談については、公式LINEのご案内で現在の受付方法をご確認ください。
FREE LEARNING LIBRARY
無料で学べるKindle出版の記事
テーマごとの記事を読みながら、必要なところから学んでいただけます。
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原稿に向かう時間から 一冊の本が生まれます
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ここでは出版の基礎や進め方を無料でお伝えします。 本を出すことと、読者に届く本をつくること。その両方を、ひとつずつ学んでいきましょう。
松野正寿 作家・心理カウンセラー
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Kindle出版は無料から始められます
Amazon Kindle出版は、出版社に依頼しなくても、自分の手で一冊を届けられる方法です。 AmazonのKDPでは、電子書籍や紙書籍を無料でセルフ出版できます。だからといって、何も準備せずに本が完成するわけではありません。誰に何を届けたいかを考え、原稿を整え、表紙を用意し、読者が安心して読める形にする必要があります。
このセキララ出版のページは、初めての方が費用・手順・本の作り方・出版後のことを順番に理解するための無料の入口です。難しい専門用語よりも、今日からできる小さな行動を大切にします。
01費用がわかる無料の範囲と必要に応じて発生する費用を整理
02手順がわかるテーマ決めからKDP登録までをひとつずつ確認
03出版後も考える読者との出会いと本を育てる方法を学ぶ
セキララ出版が大切にしていること
私が本を通じて伝えたいのは、あなたが生きてきた経験や学んできたことにも、誰かの役に立つ価値があるということです。仕事で遠回りした経験、家族と向き合った時間、つらい出来事から得た気づき。すべてを美しい成功談にする必要はありません。
大切なのは、読み手を置き去りにせず、自分の言葉で丁寧に届けること。出版は「すごい人だけのもの」ではありません。まずは一人の読者を思い浮かべ、その人に手紙を書くような気持ちで始めてみましょう。
Amazon KDPで出版するまでの7つのステップ
- 本のテーマを決める
自分が伝えたい経験と、読者が知りたいことが重なる場所を探します。
- 読者を一人に絞って考える
誰が読み、読後に何を理解できる本なのかを言葉にします。
- タイトルと目次をつくる
読者への約束が伝わるタイトルと、迷わず読める章の順番を考えます。
- 原稿を書き推敲する
最初から完璧を目指さず書き進め、事実関係や誤字、表現の重複を見直します。
- 表紙と紹介文を整える
内容に合う正式な書影と、誇張のない本の紹介を用意します。
- KDPに登録し表示を確認する
書籍情報・原稿・表紙・価格を設定し、プレビュー後に審査へ進みます。
- 出版後に読者との出会いを育てる
紹介記事や案内ページを見直し、読者に必要な情報を届け続けます。
登録画面やルールは変更される場合があります。操作時にはAmazon KDP公式の出版ガイドも確認してください。
無料でできることと費用がかかること
KDPへの登録とセルフ出版そのものは無料です。原稿・表紙・校正を自分で行えば、外注費をかけずに始めることもできます。一方で、編集者への依頼、デザイン制作、広告などを利用すれば費用が発生します。紙の本には印刷コストや販売条件も関わります。
「出版が無料」と「本づくりや販売に費用が一切かからない」は別の話です。 このカテゴリーでいう無料は、まず自分でKindle出版に取り組むための知識を無料で学べるという意味です。出版済みの本を無料配布するキャンペーンとは区別して説明していきます。
ChatGPTやAIはどこまで使えるのか
AIは、テーマの候補を整理したり、目次の順番を比較したり、書いた文章の読みづらさを見つけたりする補助として役立ちます。ただし、体験していない出来事を自分の体験として書いたり、確認していない情報を事実として掲載したりしてはいけません。
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本を出したあとに考えてほしいこと
出版ボタンを押すことはゴールの一つですが、そこから本と読者の関係が始まります。どんな人に読んでほしいのか、紹介文は伝わっているか、読者の疑問に答える記事はあるか。出版後にもできることは少なくありません。
本から公式サイトやLINEへ案内する場合も、ただ登録を促すのではなく、読者がさらに学べる理由を明確にします。売上や集客を保証するものではありませんが、一冊の本を信頼につながる入口として丁寧に育てることはできます。
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Kindle出版は、自分で学んで進めることができます。だからこそ、最初から有料サービスを申し込む必要はありません。一方で、自分の経験をどのテーマに絞るか、章立てをどう整えるか、原稿をどう読み手に届けるかは、一人では迷うこともあります。
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まずは、誰に何を伝えたいのかを一つだけ書き出してみてください。うまく書こうとする前に、伝えたい気持ちを大切にする。その小さな一歩が、本づくりの始まりになります。
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Kindle本の目次は、書きたいことを並べるだけではなく、読者が迷わず読み進めるための道案内です。最初に読者の悩みと読後の変化を決め、そこへ向かう順番で章を配置します。そのうえでWordの見出し機能を使い、タップして移動 […]
Kindle出版の原稿は、まずWordで各章の内容を書き、見出しと段落を整え、最後にKDPのプレビューで確認する流れで作れます。最初から本のような美しいレイアウトを完成させる必要はありません。誰に何を伝える本なのかを見失 […]
Kindle出版のテーマは「自分が書ける経験」「届けたい読者」「読んだ後に役立つこと」の重なる場所から決めます。立派な資格や特別な成功談がなければ、本を書けないわけではありません。最初に売れそうな題名を探すより、誰のどん […]